切り花第二弾


今度はリコリスを飾ってみました。

切り花にしたことはないのですが、茎からすると、あまりもたなそうです。

 

追記

1週間ほどしか保ちませんでした。野草にしては保った方なのでしょうか。

|園芸日誌 | comments(0) | -
動画さんの差し入れ
某動画さんが、梅干しを食べたいということから、出汁茶漬けを作ってくれました。



お米は節分のお米の残りらしいですが、
出汁はしいたけの戻し汁を使った本格的なもの。
とても美味しくいただきました!
ありがとう!
|さいとう女史:撮影 | comments(0) | -
さようならあじさい
最後の一本がシミシミになってしまったので、連休前にさよならしました。
いままで、ありがとう。
一ヶ月くらいは楽しませてもらったのかな。
|さいとう女史:撮影 | comments(0) | -
夏のになるであろう園芸日誌

お久しぶりでございます。

また、園芸日誌になります。

社内はごたごたしておりますが、とくにご報告できることもなく、

つぶやいてしまったりして、ブログ記事にするべきネタを探している状態でございます。

 

4月に取り除いた雑草が、案の定またもそもそと生えておりましたので、

(不思議と4月とは違う雑草)

こまめに取り除いた方が、疲れ方が違います。

そこで今回は一人でさっと取り除き、また同じことになるのを防ぐために、

雑草防止シートを敷いてみました。

 

 

さらに、脇のほうには、家でくすぶっていた、芝ざくらなどをもってきまして、

植えてみました。

真ん中のもしゃもしゃしたやつの名前は忘れましたが、

手前の葉っぱはアマリリスです。

ほってあったにもかかわらず、冬越しをしたので、それならば、ここでも根つくだろうともってきました。

 

 

 

 

しかし、思ったよりもみっともない。

あまり見栄えがよろしくないですね。

できれば、コストをかけて常緑で、季節を感じる植木などを植えたいところですが、

これという提案もできず、そのあたり会社も気にしていないようなので、

保留のための雑草よけです。

うまく芝桜が広がってくれるといいのですが、夏の暑さにやられちゃいそうです。

 

 

今回、そんなに代わり映えしないので、掲載しなかった、ドウダンツツジ、

一生懸命たちばさみが使えないため、剪定ばさみで剪定したはずだったのに、

勝手に丸坊主にされてました。

仕方ないので、もうここは、お任せすることにします。

 

さいとう女子:撮影

|園芸日誌 | comments(2) | trackbacks(0)
春の園芸追加

予定通り、先週やりきれなかった、雑草とりをやってしまいました。

今期はほぼここだけなので、時間はかからないと思ったのですが…

 

 

 

まあまあ、早めに終わったので…

肥料を撒き撒き。

いつでもマリーゴールドの種撒けますよ、Nさん。

 

さらに、白線引きもやってしまいました。

若干、風が出てきたので、怪しかったのですが、二人でやったので、そこそこ綺麗に素早くできました。

おかげで、パーカーとジーパンがダメになりましたが。

 

さらに、車動かすのに際し、気になったライトをメラミンスポンジで拭いてみました。

左が拭いた方です。あんまりわかんないですかね。

まあ、これで夜便も快適でしょう。

 

|さいとう女史:撮影 | comments(0) | -
園芸日誌 春の剪定

やってまいりました、春の園芸週間。


アイビーは、冬の間比較的じっとしているので、手をいれる必要はないですね。

どくだみがこれから伸びてくるはずなのですが、

アイビーが幅を利かせているので、どこまで出てくるでしょうか。

 

柑橘系の樹を切った残骸がまだそのままです。

今週には片付くのでしょうか。

 

柿の芽が出てきました。隣の松はほとんど芽を出していなかったのですが、

だんだんと緑の範囲が増えてきました。

なぜ元気になってきたのかは、わかりません。

 

差枝で育てたユキヤナギがやっと花が咲きました。

こちらに移して2年目です。

まだ小さいですが、ここまでくればもう大丈夫かな。

もうちょっと増やしてみますかね。

 

今回の課題は、椿の花後剪定と、変な風に伸びている、これは種類が分からないのですが、

植え込みになっている、ヒバ系の木の剪定です。

というわけで、早速椿から。

 

 

続きを読む >>
|さいとう女史:撮影 | comments(0) | -
ホワイトデイ

1日すぎましたが、お返しいただきましたでしょうか。

毎年お返しについては、ご報告してなかったと思いましたし、

そこまで見栄えするものではないので、掲載まで至らないのですが、

今年はなんとなく載せてみました。

はい、こんな感じです。

ありがとうございます。

男子らしく、質より量です。

あっという間になくなりそうですが。

 

|さいとう女史:撮影 | comments(0) | -
ヴァレンタインズデイ
義理チョコをやめよう!
という宣伝を打ったチョコレート会社がありましたが、
今年も義理チョコです。
今年は少し少なめでしょうか。
それにお口直しのものが多い気がします。
ヴァレンタイン、チョコといいつつ、男女構わず食べておりますが、
ホワイトデーには、もちろん、期待しております。
よろしくね!
|さいとう女史:撮影 | comments(0) | -
今頃の恵方巻き

今年も開催されましたが、諸事情により、7日になってしまいました。

まあ、結局1本まるまるでもないし、食べるのが目的になっているので、

いつでもよいのです。

風物詩ということで。

 

アサイチに一人でもくもくと支度してくれました。

今年は、社内人数が少なめということで、ご飯は少なめです。

それでも追加も含めると15合になりました。

 

具は、リクエストはとりあえず網羅して、

穴子、たまご、カニカマ、シャウエッセン、シーチキン、エビは用意されました。

それ以外に、ほうれん草、人参、かんぴょう、レタス、キュウリ、コールスローの

バリエーションがあります。

全部1本に入っているわけじゃないですよ。

巻く人の好みです。

 

今年は作業者も少なかったのですが、ベテランぞろいだったせいか、用意も片付けもすんなり進みました。

ちなみに奥の男性は、自分の分を作っております。

去年も作ったそうなのですが、すっかり初心となっておりました。

 

例年量が多いため、会議室に広めてみんなでワイワイ食べますが、

会議も控えていたり、量が少ないため、食堂で順次食していくことに。

出来上がりとしては、きれいにできたと思いますよ。

ラップが撒かれているのは、崩れかかっているからですが…。

 

というわけで、今年はなかなか順調な更新となっております。

次回は、ひなまつりかな〜〜?

|さいとう女史:撮影 | comments(0) | -
行って参りました

先日、Code:Realizeの打ち上げがありまして、行って参りました。

ちょこっとだけご紹介できればと思います。

このブログにしては、かなり順調な更新タイミング。

 

会場は、以前、「劇場版テニスの王子様 英国式庭球城決戦!」

の打ち上げが開催された場所でした。

(ブログを書いたと思っていたのですが、記事が見当たりませんでした。)

そういえば、ただいま、こちらも劇場にて放映中とのことなので、

ぜひ、今一度大画面の迫力を体感してもらいたいです。

http://tenipuri.jp/news/news/6404.html

 

などと、さりげなく宣伝を挟みつつ、やって参りました。

 

 

こちらは、結婚披露宴がメインの会場ですが、よく打ち上げにも使われております。

以前来た時に、トイレにとても感動したので、早速入ってみました。

 

ご覧下さい!このアメニティのすばらしさ。

普段着だったので、とくに使用するものもありませんでしたが…

細かい気遣いがうれしいです。

 

いやいや会場の宣伝ではありません。

本題に入りましょう。

一番乗りではなかったのですが、早めに着いたようで。

参加者もまだまばらでした。

スクリーンには11話12話がエンドレスで再生されておりました。

 

最初に出てきた、会場で用意してくれたというケーキ。

残念ながら?絵の部分は食べられないのですが、

打ち上げならではで、盛り上がります。

 

料理の案内には、このような細工がしてありました。

残念ながら料理の写真は撮りはぐってしまったのですが、

名前を掲示してくれるだけでなく、このようなイベントに合わせた

細かい細工は、感動です。

倒れているケーキは、先ほどのイラストのケーキです。

ありがたく、いただきました♡

 

通常、2時間ほどだったりしますが、今回は3時間たっぷり、

スタッフの挨拶、声優さんの挨拶、抽選会とゆっくり楽しむことができました。

声優さんも最初お二人しか来られないとお聞きしていたのに、

ほとんどの方が来ていただいたようで、うれしかったですね。

もしかしたら、アフレコでもこれほどそろうことはなかったのでは?

抽選会には、社長が品切れの「任天堂スイッチ」を探しまわって、

奇跡的に購入して出品しておりましたが、どちらかとかぶっておりましたね…

 

最後に物取りだけだと寂しいので、会場の雰囲気を一枚だけ。

岐阜の方にいる、原画さん、出向中の色指定さんなど、一つの作品で久しぶりに

顔合わせ出来たのもうれしかったです。

雪で来られなかった、遠方の作画監督さん、仕事が忙しくてこられなかった、

各スタッフさんなどにもご報告になれば…。

|さいとう女史:撮影 | comments(0) | -